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アウトバウンドIVRの質問フロー作成による潜在顧客の絞り込み

数十万件のリストに発信を行ない、その回答結果を集計することで潜在顧客の絞り込みが容易なものとなります。 例えば、回答結果が「回答無し」であった場合と「(商品に)興味あり」では「(商品に)興味あり」の回答の方が潜在顧客の可能性が高いと言えます。 さらに「(商品に)興味あり」からのフローにより「今すぐ説明を聞いてみたい」と「今は(商品を)必要としない」では「今すぐ説明を聞いてみたい」の回答がエスカレーションとして扱うべきなのが明白です。 回答結果が「回答無し」であった場合、質問フローは「今は(商品を)必要としない」へのフローはありません。ここで回答者が潜在顧客であるかの分別がつきます。 「(商品に)興味あり」のフローから「今は(商品を)必要としない」と回答した電話番号が潜在顧客として扱われます。 コールセンターシステム IVRのことならオープンコムへ。

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